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店舗のご案内


三田支店(店舗コード:510)

店舗紹介
 三田支店は、昭和28年7月7日開店し、昭和53年に現在地へ新築移転した店舗です。
 春には川沿いの田畑でレンゲがピンクの可愛らしい花を咲かせる豊かな自然環境と気候に恵まれた地域に位置しています。
 三田市は古くから栄えた城下町で、現在は大阪のベッドタウンとして発展しています。ファッションブランド店やインテリア、飲食店など約80店の立ち並ぶアウトレットセンターもあり、市外からも多くの人が訪れています。

【地域活動】
 ・店舗周辺の清掃活動を実施
 
三田支店   
住  所 〒669−1531
三田市天神2−1−11
T E L 079−562−2091
F A X 079−563−1509
ATM
稼働時間
平  日 8:00〜19:00
土曜・日曜・祝日 9:00〜17:00

 
地図

  
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店舗周辺の地域情報

【 名  所 】
有馬富士公園
 県内最大の都市公園で、自然学習センターやアスレチック、農作業体験のできる棚田、かまどや囲炉裏(いろり)を備えたかやぶき民家などがあります。園芸講座や季節ごとの催しが実施され、子供から大人まで楽しめる公園です。

三田市屋敷町
 洋風建築を取り入れて造った、洋風と和風が混在する旧九鬼家住宅や歴史資料収蔵センターなどがあります。江戸時代には三田藩の武家屋敷が建ち並んでおり、今も一部の門構えや塀、建物、街路樹などに当時の名残りが感じられます。

花山院
 天竺から紫雲に乗って渡来したといわれる法道仙人の開基とされています。花山法皇の隠棲地で、菩提寺でもあります。境内は標高400m、有馬の山々をはじめ、六甲連峰から播磨灘まで見渡せます。
 また、西国三十三ヶ所観音霊場の番外札所で、西国巡礼者は必ず参詣して朱印を受ける慣例があります。

【 特 産 品 】
三田うど
 大正時代に大阪から学校教材用に持ち込まれたのが栽培の始まりです。風味豊かで柔らかく、早春の訪れを告げる野菜です。うどの根株を暖めて芽出し・軟化を行う「うど小屋」はかつての三田の冬の風物詩でした。現在では、電熱温床で保温して育てる方法に変わってきています。

三田牛
 但馬牛の子牛を月齢30ヵ月以上まで育成したもので、見事な霜降りと柔らかく繊細で濃密なうま味が特徴です。神戸牛の中でも、六甲山北側の三田で肥育したものは最高といわれています。



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