文字の大きさについて
店舗のご案内


社支店(店舗コード:320)

店舗紹介
 社支店は、昭和32年10月5日に開店し、昭和43年10月に現在地へ新築移転した店舗です。
 店舗の位置する加東市社町は「播磨五川」の中で最大の流域面積を誇る加古川の上流に位置しています。
 近くには「社中央公園」(やしろステラパーク)があり、夏には播州音頭や和太鼓、花火大会の行われる「やしろ夏のおどり」、秋には菊花展、植木市や物産市などバラエティーに富んだ催しの行われる「やしろ菊まつり」が開催されます。
 また、「闘龍灘」(とうりゅうなだ)は、全国で一番早く鮎漁が解禁となり、獲れた新鮮な鮎料理が味わえる料理旅館が点在しています。毎年5月には「花まつり鮎まつり」が開催され、鮎にちなんだイベントが行われ多くの露店が並びます。

【地域活動】
 ・自衛消防競技大会参加
  防火意識の高揚・消火技術の向上を目的に参加しました。

社支店   
住  所 〒673−1431
加東市社570−2
T E L 0795−42−2331
F A X 0795−42−1401
ATM
稼働時間
平  日 8:00〜21:00
土曜・日曜・祝日 9:00〜17:00

 
地図

  
  大きな地図で見る

 
店舗周辺の地域情報

【 名  所 】
闘龍灘
 幕末の詩人・梁川星厳の七言絶句によって、巨龍の躍動に似たところから名付けられました。清流加古川の川底に奇岩・怪岩が多数起伏し、落水の豪快なリズムと四季折々の水模様が楽しめます。
 また、険しい岩間の滝を遡上する飛び鮎の名所としても有名です。人工の滝を作り、鮎を飛ばせて仕掛けの穴へ落とし込むという筧漁(かけいりょう)は夏の風物詩となっています。

赤穂義士菩提所
 観音寺が、浅野家の菩提寺であったことで、1847年に義士150回忌を記念し、浅野内匠頭の石碑を中心に四十七士の石碑がこれを取り巻く形で祀られた菩提所が建立されました。毎年12月14日には、「義士祭」が催されます。

三草山
 源平の合戦場で、標高423.9m、畑・三草・鹿野の3つの登山道が整備され、山頂には京都北野天満宮から勧請した「三草山神社」があります。毎月第1日曜日には山頂でスタンプを押してもらえ、貯まると記念品が貰える特典があり、当日は、100人を超える登山者が訪れます。

【 特 産 品 】
やしろの桃
 上久米桃園で栽培される桃で、市場出荷せず予約・露天販売で完売します。完熟桃で糖度が高く人気があります。

やしろ茶
 昭和52年に茶木を移植したことから栽培が始まり、以来北播一の茶所として有名です。新芽を摘んでからすぐに加工され、香りがよいことで知られています。



←「店舗のご案内」トップページへ戻る
↑このページのトップへ
Copyright © 1996-2017 兵庫県信用組合 All Rights Reserved.